|
血液製剤フィブリノゲン投与に血液製剤フィブリノゲン投与による肝炎発症について、先に問われた舛添厚労相は、「わからなかったので対応できなかった」と答えている。 ところが、製薬会社は当時知らないと主張していた住所と氏名を把握していたことが明らかになった。 一方、厚労省は、「製薬会社から提出された症例一覧表において、住所、氏名は記されていなかったこと、患者に知らせる必要があると判断しなかった」と言い逃れをしている。 書いてなければ訊けよ! ここの症例があって、氏名が判らないなど馬鹿な話はないだろうが。 厚労省という役所には、そんな頭も回らないほど馬鹿ばかり集まっているのか。 この薬害では、なんと1日120人もの命が失われているという。 かって、薬害エイズ問題で、人命を蔑ろにしていたことが明らかになったのに、未だにその習性は抜けていないのか。 民主党の菅直人代表代行は、「業務上過失傷害の可能性もある」と激怒している。 当然だ。 亡くなった人がいるとすれば業務上過失傷害致死だ。 舛添厚労相は、「事実関係を調査する」などと逃げ腰になっていないで、製薬会社も含めて、コイツらをお得意の牢屋にぶち込んでくれ。 そうでもしないと、コイツらの性根は治る見込みはないぞ。 |
| << 前記事(2007/10/18) | トップへ | 後記事(2007/10/20)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
ブログ意見集: 薬害患者の認定を渋る?厚労省 by Good↑or Bad↓
「薬害患者の認定を渋る?厚労省」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。 ...続きを見る |
ブログ意見集(投稿募集中)by Good... 2007/10/20 13:31 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
ついでに、狂牛病の危険性を承知しながら!輸入解禁しやがったあいつらもぶちこんで欲しい... |
エイズ→C型→ ...どこまで続く? 2007/10/24 12:51 |
| << 前記事(2007/10/18) | トップへ | 後記事(2007/10/20)>> |