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日銀総裁の二人目の候補者を蹴られた政府与党は、 「野党も大局的判断をしてほしかった」 「財政と金融の分離、財務事務次官経験者は駄目というのは判りにくい」 「民主党に明白な反対理由があるとは思えない」 「こういう政党に政権担当能力はない」 と八つ当たり。 大局的判断をしなければならないのは、そもそも政権であり総理大臣であろう。 何がどう判りにくいのかが判りにくい。 明確に、財務省の天下りは駄目だよと言っているのに、承認されないのを承知の上で、敢えて同じような人物を提示してくるほうが余程判りにくい話だ。 官僚の言う通りに動かなければ、二進も三進もいかない政権のほうが、余程担当能力がないのではないかい? |
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(笑)↑まったくだぁ〜!!( >∀<)ノ |
同感♪♪ 2008/03/21 12:33 |
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